中央区 Tさんの場合(マンション購入者)

 

お客様の声

 

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中央区 Tさんの場合(マンション購入者)
新築マンションを購入して15年が経過し住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)の融資で自宅を購入しましたが、11年目に段階金利で月額の支払いが数万円アップしました。
当然ながら予測はしておりましたが、この不景気により残業も減り収入も減少、賞与も減額など購入当時では予想もしていなかった事態に陥り、仕方なく預貯金を取り崩すことに・・・。
しかし、支払いは妻とどんなに頑張っても、マンションの毎月の経費である修繕費などの徐々に増加していく費用などで着いていけなくなり、住宅ローンの滞納が始まりました。
滞納して直ぐに督促状などの書類が頻繁に届くようになりましたが、支払いが出来なかったので応答もせず、毎日ビクビクと生活する日々でした。
そのうちに競売開始決定の通知書が自宅に・・・・
当然だよな・・・・・ローンが支払えないのだから仕方ないと思っておりました。
しかし、引っ越し費用なども気づけば捻出出来ない状態まで逼迫していました。
 また、競売開始決定の通知を受けてから色々な業者さんが来たり、手紙が届いたりしておりました。
その中の1通に自宅購入前に賃貸で何度かお世話になったハウザーさんの書類を見つけ、聞いてみました。最初は引越しのことで相談をしようと思いましたが、任意売却の説明を受け、自宅に来ていただき詳しく説明を受けました。
そこで任意売却に賭けてみることに夫婦で話し合いハウザーさんにお願いしたところ、債権者との交渉もして頂き、他にも固定資産税やマンションの滞納分修繕費なども処理して頂きました。
まだまだ、残ったローンは支払中ですが毎月無理なく支払える金額になったので精神的に少しゆとりが出来たような気がします。
初めは任意売却に半信半疑でしたが、買っていただいた方も良い方で本当に良かったと夫婦ともども実感しております。
本当にありがとうございました。
 
 
東区 Hさんの場合(土地付き戸建購入者)
私は妻、子供1人の三人家族でした。家計は妻に任せ仕事に専念し子供の成長を楽しみにする毎日を送っていました。
ある日、職場にクレジット会社から連絡があり支払いが未納との話しで驚き、妻に確認したところ何も話ししてくれず、事態が進展しませんでした。
勿論のこと夫婦喧嘩になり、喧嘩している姿など子供の前で見せたくもありませんでしたが状況を考えると仕方ありませんでした。
大体の状況は掴めましたが、私個人の力ではどうすることも出来ず弁護士の先生に相談したところ、破産することになり、その弁護士さんから自宅の任意売却の話しを聞き、ハウザーさんを紹介して頂きました。
妻とも話しをし、離婚することとなり子供は私が育てることになりましたが、元の妻の近くには居たくなかったのと、子供の転校を考えると時間が有りませんでしたので、その旨をハウザーさんに相談したところ買取の話しをお聞きして直ぐに決断しました。また、同じような境遇の方々が多数いらっしゃることも聞いて、気持ち的には凄く楽になり、再度子供のために頑張る気持ちを持てました。
競売になっていたらどうなっていたかを考えると・・・・・
前向きになれ、再出発が出来るのも弁護士の先生・ハウザーさんのおかげです。
本当にありがとうございました。
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